月別アーカイブ: 2015年6月

若々しい肌になる方法

若々しい肌になるためには化粧品で外側からお手入れするだけではダメです。
運動もせず家に閉じこもってばかりではいくら高い化粧品を使っても年相応の肌にしかなれません。
毎日適度に運動をすることが若々しさにつながっていきます。
運動をしている人はしない人に比べて肌の水分量が多いです。
体を動かすと血液の流れが良くなるので肌の生まれ変わりを促進できるからかもしれません。
美肌の基本は保湿です。
肌が乾燥していると外からの刺激によって老化してしまうからです。
丁寧に洗顔をして化粧水を多めに使って肌の奥まで水分を届けるようにします。
水分を与えた後は乳液で潤いを閉じ込めます。
通販限定でオススメの無添加化粧品ならブルークレールのトライアルセットですね。
肌の一番の敵はやはり紫外線です。
紫外線は1年じゅう降り注いでいるので外に出かけるときには日焼け止めを塗ったり日傘を使うようにします。
外から帰ったらすぐに顔を洗い濡れタオルなどを使ってクールダウンさせます。
冷蔵庫の中に濡れタオルを入れておくとさらに効果的になります。

夏を前にしてワキの脱毛にちょっと焦る

夏場はシェーバーで剃るのではなくって、毛抜きで脱毛をした方がいいということはよくわかっています。
けれども、やっぱり人間は怠け心が出てしまうもので、時間がない朝などはついついワキのむだ毛チェックを怠ったりもしてしまうのですよね。
もしくは、朝のワキのむだ毛チェックをした際に、わき毛の存在に気がつきはしたものの、「ま、今日はワキをあげないようにすれば大丈夫かー」と、無理やりにポジティブシンキングな考えをねじこんでしまうのですよね。
しかし、後々で自分の首を絞めることになるのです…。
そうなるとやっぱり本格的な夏をむかえる前に、両ワキの処理はしておくべきでしょう。
しかし夏前ってわりと脱毛サロンが混み混みだったりするのですよね。
ですから申し込んだところで予約がなかなか取れなかったり…。
全身脱毛一回だけやってみたいんですけどね。
そして予約が取れても両ワキの脱毛が完了する頃は秋になってしまうようなスケジュールであったりと…。
そんなことはべつに珍しくもないのですよね。
ですからこそ、まずは利用者の少なさそうな店舗を狙って予約を入れます。
次の予約も同じところでする前の下見的なのかも知れませんね。
それに、その脱毛サロンへは通いやすくなりますからね。
ちょっとした裏ワザでしょうか。